#5 UBER EATS配達員 絶対知っておくべき2選

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どうも、benです。

 

今回はガラリとテイストを変えてお届けしていこうと思います。

私は現在、現役でUBERの配達パートナーとして日々活躍しており、

稼働歴半年、毎日フルタイムで朝・晩と自転車で颯爽と街中を駆け巡っています。

 

そして、そこから見えてきたメリット・デメリットなど多々噛みしめながら今日にまで至ってきました。

ここで是非お伝えしたいのが、これからUBER配達員として活躍してみたい方、

すでに活躍されている方共に、絶対知っておきたいをテーマとした2選を厳選してお伝えします。

 

 

 

配達員のデータ分析をしてくれるアプリ「Uber Fleet」

 

つい最近から私はこのアプリを導入して、自分の日々の配達に活かしています。

 

さて、このアプリはどういったものなんでしょうか。

 

その配達員が1日稼働した日に、注文リクエストがきた際にどの程度応答したか、またどの程度拒否や、受けキャンしたかどうかのデータを確認できるアプリです。

 

さらには、オンライン時間(リクエストをもらった時間から配達完了までの時間)のデータなど、UBER DRIVER(配達員専用アプリ)と似たり寄ったりな機能もあるのですが、さらに大切な部分それは・・・、

 

応答率」と呼ばれるものがあります。

 

結論この応答率、つまり1日配達した中でどの程度、配達完了まで正しく完了したかどうかを応答率として

計算していて、この数字が悪いと、究極は自分自身のアカウント(停止など)にも大きく影響してしまうものだからです。

 

現在、正式にはUBER側が公表してないため、はっきりとは断言できませんが、

話だと、週ごとの応答率で判断しているそう・・・。

リクエストの依頼が来たのに、むやみに拒否・受けキャンをしないようにしたいところです。

 

オンライン・オフラインの管理が重要

Uberでのオンライン=いつでもリクエストをもらえる状態のことで、逆にオフラインはリクエストを受けたくない時に

DRIVERアプリ画面からタップひとつで管理できるものです。

前述した、応答率に話に直結するものですが、この切り替えをうまく使い分けることで、メリハリのある配達が

できると思っています。

 

今までの私は、受けたくないエリアにいるのにも関わらず、ずっとオンライン状態にして、リクエストの音が

チャララ~ンと鳴ってもすべて拒否か、受けキャンしていて、自らの応答率を下げまくっていました。

だから単純に、受けたくないドロップ先に来てしまった時や、少し休憩したい時はしっかりと

オフラインにして、逆も然りで受けたいと思ったらすぐに迷わずオンラインすることを大切に

しています。

 

まとめ

今回は私の体験談とそれに対してのアドバイスなどを書かせていただきました。

日々、稼働していると様々な問題点が出てきたりするものですが、

それとどううまく付き合うかが、Uber配達員としてやっていくための

心構えなのではと思います。

では、以上benでした!

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