#17 語学を活かした働き方【オススメ】

勉強

どうも、benです。

 

語学も上達して実際に仕事で活かしたいんだけど、どういった道があるのかなあ・・・

このような疑問にお答え致します。
【自己紹介】初めまして、benと申します。
中国語を全くの初心者から独学で10年ほど学び、現在の語学LVは
中級以上です。3年以内にプロ通訳案内士として活躍するために
日々、勉強に精進しています。
【お友達情報】→カセキン投資部ブログ Co.隊長さん こちら
→40代人生をもっと楽しく生きる! やすきちさん こちら

最後までどうぞお付き合いいただけら幸いです。
では見ていきましょう!

語学を活かした働き方とは・・・

結論、語学力を武器にして個を活かせる舞台としては、多岐にわたり現状的に何でもあります。

当人が持ち合わせている語学力と得意な業界とを融合させた上での仕事選びが一番重要です。

企業によっては、高度な語学力を要する場合やまたは、それに準ずるような専門知識が
必要不可欠な職種なども存在するため、まずはエントリーする前に自己レベルを見直して
能力に相応しい企業へエントリーするのがまずは無難かと思います。

面接時にレベルチェックをされます

企業側としても本当にその応募者が相応のレベルがあるかを図るために、
実際に現場で活躍している外国人(その語の母語話者)と1対1で面接をされます。

私が実際に経験した話しですが、かつて貿易商社へ面接を受けに行った際に
日本人の面接官との面接が終了した後に中国人の現場担当者と人と直接
「中国語」にて面接をさせられた経験があります。

ある意味、心構えが非常に大事だと痛感させられました。

 

実際に活かせる職業は・・・❓

現在では、クラウドソーシングワークの発達により、パソコン1台で仕事の受注・依頼が
できるようになり、在宅ワークとして語学を活かせる道も用意されています。

私自身がおすすめする語学ワークを厳選してご紹介していきます。

是非、能力を存分に活かしてみてはいかがでしょうか。

 

Crowd Worksでラクラク案件に応募できます

代表的なクラウドサービスとひとつに「クラウドワークス」があります。

どのようなサービスかと言いますと、オンライン上で、在宅ワーカーと
案件を提供者する人との仕事のマッチングサイトとなっております。

そして案件に対して双方合意に至り、受注者側が提供者へ案件を
納品したら報酬が発生するといったシステムです。

仮に受注者側として案件を受注したい場合は、どんな案件の仕事を
こなしたいか、職種別に選べますので、希望に見合う案件から
探していきましょう。

案件に対して納品日が設定されていますので、受注者側は期日までに
業務を遂行させる必要があります。

他に、「ランサーズ」という同様のサービスもありますが、
個人的には「クラウドワークス」が使い勝手が良いと感じて
今でもクラウドワークスから案件を見たりしています。

 

通訳者・翻訳者で語学のプロに

実際に現在、語学を使った仕事に従事している人であればこのような道もありますね。

通訳者・翻訳者で活躍するためには「語学学校」へ行くパターンが圧倒的です。
ではなぜ、学校が必要なのか・・・。

それは・・・「独学の限界」があるという点です

「独学の限界」というのは、単にあきらめるというようなニュアンスではありません。

つまり「学べる範囲に限界がある」という理論です。

独学では仮に1から5までがせいぜい学べる限界点とした場合、
学校に通い、プロの講師から学べるメリットを含めれば、
1から10までを軽く網羅できるところに大きな差が生まれます。

語学費用面からすると相当高いですが、受講するメリットは十分です。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。

現在では「働き方改革」の提唱でひとつの枠に囚われることなく、自由な環境で仕事ができるまでに
世の中はこれから変わっていきます。

現状のライフスタイルと照らしながら、在宅なのかそれとも職場なのかといった
働き方を考えてみるのもこの機会にしてみてはいかがでしょうか。

以上、benでした!

 

 

 

 

 

 

 

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