#42 語学勉強の習得ポイント3選

勉強

こんにちは、benです。

はてな1

「語学学習していきたいんだけど、勉強していく上でのポイントって何かあるの・・・❓」

本記事ではこのような疑問を抱えている人へ向けて発信させていただきたいと思います。

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自己紹介】初めまして、benと申します。
趣味は勉強・旅行で、現在、資格の数は8個保持、勉強の主は中国語です。
中国語を全くの初心者から独学で10年学び、資格は中国語検定・HSK検定・TECC中国語コミュニケーション検定などの資格を保持しています。
目標は3年以内に”プロ通訳案内士”としてデビューするために日々勉強に精進しています。

ズバリ!本記事の内容を一文でまとめると・・・
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この記事を読むとわかること

●どの外国語でも勉強がしやすくなり、勉強の成長速度が伸びていきます。

それではご紹介いたします。

外国語が楽しくなる方法とは

まずは下記にまとめましたのでご紹介していきます。

●発音さえマスターできればもう語学のプロです!

●語学は複雑なものではなく”簡単”だと思い込む!

●覚えたことを誰かに話してみましょう!

発音さえマスターできればもう語学のプロです

実際、私が語学勉強を通して実感したことはまさにこのタイトル通りの内容に尽きると思います。

では何故プロとまで言えるのでしょうか・・・。

そもそも外国語を使えるようになるためには当たり前ですが、そもそも

発音」ができないことにはいくら頭で単語や文法を理解していてもまったく

勉強していても役には立ちません。

発音をしっかりとマスターしさえすればほとんど勉強の基礎は構築されますし、

発音という基礎・土台の周りに肉付けするように単語・文法・リスニングなどの

付属品を接着して進めていけばよいだけなのです。

語学は複雑なものではなく、”簡単”だと思い込む

どの語学学習にも共通して言えることは、どの言語もマスターするまでには「難しい」の一言です。

ただ、勉強し始めたばかりの人や、途中で挫折をしている人など

未知の先入観から難しいように自分自身で作り上げてしまっているのではないかと思っています。

どうしても難しい・・・、」「ここはどう考えてもクリアできないかもしれない・・・

など、要所要所で進めない場面も出てくるかもしれません。

難しいから難しくなるもので、時にはこの思い込みの力を使ってみて勉強をしてみると案外

ラクに進行できますし、分岐点の先にある壁も楽に越えられるはずです。

覚えたことを誰かに話してみましょう

ここが最も重要となってくるところですが、文法や単語も徐々に覚え始めてくると

相手(外国人など)に話したくなる気持ちが芽生えてくるかと思います。

実際に私もそうだったのですが、自分の覚えた文法を使って会話をすることに抵抗が

あって、「うまく伝わるだろうか・・・」とばかりになかなか話すことができませんでした。

当然ですが、失敗よりも正しい発音・文法で会話したいはずです。

ですが、失敗をしなければ成長も見込めませんので、

まずは間違っても問題ないので”一歩”を大きく踏み出してみましょう。

最後に

本記事、いかがでしたでしょうか。

まだまだ世の中には「外国語」に対してどうしても抵抗のある人が多いのも事実かもしれません。

そして覚えたことを相手に話そうとする時もどうしても言葉が出てこず、抵抗感を持ってしまった

ことがある人も多いのかもしれません。

母語以外の言葉を使って会話をすることは一旦コツを習得すれば極めて難しい勉強ではありません。

逆に外国語を勉強してスラスラと口から出てくるようになればまたそこから楽しさが倍増するはずですので、

是非本記事から学んで頂けたら幸いです。

最後までご一読いただきありがとうございます。

benでした!

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